一緒につくる
役割や得意分野を越えて協力。アイデア出しから実装、テストまでチームで進めます。
COLLABORATION開発者の異なるDiscord Botやサーバーをつなぐプロジェクト。
それぞれの独立性を大切にしながら、一部の共同開発を通じて可能性を広げます。
Project Qelvornは、開発者や開発チームの異なるBot・サーバーを束ねるプロジェクトです。各プロジェクトは独立して運営されつつ、必要に応じて共同開発や技術協力を行います。
役割や得意分野を越えて協力。アイデア出しから実装、テストまでチームで進めます。
COLLABORATIONBotごとに役割を明確にし、コミュニティ運営・便利機能・実験的な機能を柔軟に展開。
MODULAR DESIGNフィードバックを大切に、小さくリリースして改善。使いやすさと安定性を磨き続けます。
CONTINUOUS IMPROVEMENTそれぞれ異なる開発者・背景を持つBotたち。独立した活動を尊重しながら、Project Qelvornのもとでつながります。
MKが開発するBot。独自の機能と運営方針を持ちながら、Qelvornの一員として連携します。
DEVELOPED BY MKMKが開発するもうひとつのBot。MAKUMAKUBOTとともにプロジェクトに参加します。
DEVELOPED BY MKそれぞれのアイデアや得意分野を持ち寄り、独立したプロジェクトを尊重しながらQelvornをつくっています。
Bot開発
MAKUMAKUBOTとMAKUMAKUBOTminiを開発。自分のプロジェクトを育てながら、Qelvornの共同活動にも参加。
プロジェクトメンバー
Qelvornを構成するメンバー。3人で協力し、プロジェクト全体を形にしていく。
プロジェクトメンバー
Qelvornを構成するメンバー。3人で協力し、プロジェクト全体を形にしていく。
透明性を大切にしながら、無理なく続けられる開発サイクルを目指します。
困りごとや「こんなの欲しい」を共有し、目的を整理します。
必要な機能と担当を決め、実装方針をチームで確認します。
小さく作って試し、レビューとテストで品質を高めます。
フィードバックを受け取り、次のアップデートにつなげます。
皆さまからのご支援は、今後の Discord Bot の開発や、プロジェクトの運営環境の維持・改善に活用させていただく予定です。
なお、支援は完全に任意であり、現時点で支援者向けの特典などは設けていません。
QELVORN の活動を応援したいと思ってくださる方は、ぜひこちらをご覧ください!
今後とも Qelvorn をよろしくお願いいたします!