MULTI-BOT DEVELOPMENT PROJECT

Discordを、
もっと自由に。

開発者の異なるDiscord Botやサーバーをつなぐプロジェクト。
それぞれの独立性を大切にしながら、一部の共同開発を通じて可能性を広げます。

01 アイデアを形に02 オープンな共同開発03 継続的な改善
Qelvorn / BOT OVERVIEW● LIVE CONCEPT
Project Qelvorn
独立したBotと開発者をつなぐ。
CONNECTED
MAKUMAKUBOT
MKによる開発
Connected
MAKUMAKUBOTmini
MKによる開発
Connected
WHY QELVORN

ひとつのBotでは、
終わらない可能性。

Project Qelvornは、開発者や開発チームの異なるBot・サーバーを束ねるプロジェクトです。各プロジェクトは独立して運営されつつ、必要に応じて共同開発や技術協力を行います。

一緒につくる

役割や得意分野を越えて協力。アイデア出しから実装、テストまでチームで進めます。

COLLABORATION

目的ごとに最適化

Botごとに役割を明確にし、コミュニティ運営・便利機能・実験的な機能を柔軟に展開。

MODULAR DESIGN

進化し続ける

フィードバックを大切に、小さくリリースして改善。使いやすさと安定性を磨き続けます。

CONTINUOUS IMPROVEMENT
THE ECOSYSTEM

Qelvornのプロジェクト

それぞれ異なる開発者・背景を持つBotたち。独立した活動を尊重しながら、Project Qelvornのもとでつながります。

MAKUMAKUBOTのアイコン

MAKUMAKUBOT

MKが開発するBot。独自の機能と運営方針を持ちながら、Qelvornの一員として連携します。

DEVELOPED BY MK
MAKUMAKUBOTminiのアイコン

MAKUMAKUBOTmini

MKが開発するもうひとつのBot。MAKUMAKUBOTとともにプロジェクトに参加します。

DEVELOPED BY MK
THE PEOPLE BEHIND QELVORN

メンバー紹介

それぞれのアイデアや得意分野を持ち寄り、独立したプロジェクトを尊重しながらQelvornをつくっています。

MKのユーザーアイコン

MK

Bot開発

MAKUMAKUBOTとMAKUMAKUBOTminiを開発。自分のプロジェクトを育てながら、Qelvornの共同活動にも参加。

MAKUMAKUBOTMAKUMAKUBOTmini
みらぐのユーザーアイコン

みらぐ

プロジェクトメンバー

Qelvornを構成するメンバー。3人で協力し、プロジェクト全体を形にしていく。

おじいちゃん(佐藤)のユーザーアイコン

おじいちゃん(佐藤)

プロジェクトメンバー

Qelvornを構成するメンバー。3人で協力し、プロジェクト全体を形にしていく。

HOW WE BUILD

アイデアを、ちゃんと動く形へ。

透明性を大切にしながら、無理なく続けられる開発サイクルを目指します。

アイデア

困りごとや「こんなの欲しい」を共有し、目的を整理します。

設計

必要な機能と担当を決め、実装方針をチームで確認します。

開発・テスト

小さく作って試し、レビューとテストで品質を高めます。

公開・改善

フィードバックを受け取り、次のアップデートにつなげます。

SUPPORT QELVORN

Qelvornを応援する

皆さまからのご支援は、今後の Discord Bot の開発や、プロジェクトの運営環境の維持・改善に活用させていただく予定です。

なお、支援は完全に任意であり、現時点で支援者向けの特典などは設けていません。

QELVORN の活動を応援したいと思ってくださる方は、ぜひこちらをご覧ください!
今後とも Qelvorn をよろしくお願いいたします!

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